バーモの価格 安いのはどこか?

シンプルだけど高火力で本格的な調理が可能なリンナイのガステーブルコンロ「バーモ(Vamo)」ですが、
どこで買うのが一番価格が安いのか気になりますよね?

 

ちゃんと調べないと後で損することになっちゃいますし・・・

 

 

そこでちょっと調べてみたんですけど、

 

今のところ公式サイトか楽天で購入するのが一番価格が安いようです。

 

 

その中でも特に格安なのが公式サイトです。
なぜなら、公式限定のお得なキャンペーンがあるからです。

 

そのキャンペーンでは、

 

・油汚れ専用ふきんがもらえる
・全国どこでも送料無料になる
・アンケートに答えると1000円分のお買い物ポイントがもらえる
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という特典がありとってもお得です!

 

ただし、このキャンペーンは期間限定ですので
興味のある方はお早めに公式サイトをチェックすることをオススメします!

 

 

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バーモの口コミはどう?

 

高火力とシンプルかつ堅牢な本体で人気のガスコンロ バーモですが、
実際の使い心地はどうなのか気になりますよね。

 

 

実際の所はどうなのかは使用者の口コミを見るのが一番です!
ということで早速使用者の口コミを紹介していきますね。

 

 

口コミ1

 

使いやすく、お手入れも楽!
火力の強さはもちろん、とろ火も使えます。見た目はシンプルでスタイリッシュ。
お手入れも楽々で文句なしです。

 

 

 

口コミ2

 

シンプルで使いやすい
グリルがないコンロを探していました。
こちらはゴトクもしっかりしていて、掃除がしやすくて、シンプルでとても使いやすいです。
火力が強いのが不安でしたが、安全装置もついているので、火が強いかな〜?と思った時には弱まっているので、料理初心者の私には良かったです。奮発して買って良かったです。料理が楽しみです。

 

 

口コミを見る限りでは、使い勝手は良さそうですね。

 

 

高火力がウリですけど、ちゃんととろ火での調理も出来るみたいですし、
シンプルな作りが掃除のしやすさなどのメンテナンス性にもつながっていますね!

 

 

もっとバーモの口コミが見たい!という方は公式サイトでも口コミが沢山紹介されていますので、そちらもぜひ確認してみてくださいね。

 

今なら、お買い物ポイントやQUOカードなどがもらえるキャンペーンも期間限定でやっていますので、今すぐチェックしてみてください!

 

 

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中古で売っていないの?

 

バーモは結構値が張りますので中古で買おうと思う方もいるかと思います。

 

ですがバーモを中古で買うのはあまりオススメできません。

 

なぜならガスコンロは消耗品だからです。
例え新品でもいずれガタが来て壊れてしまうものなのに、誰が何年使用したかも分からない中古品ではすぐにガタが来てしまうでしょう。

 

バーモを中古で定価の半額で購入したとしても1年後に故障して修理代が2万円もかかってしまっては意味はありません。

 

中古のバーモの入手先はメルカリやヤフオクあたりだと思いますが、こういう所はノークレーム、ノーリターンが基本です。何か不具合が起きてもクレームもできなければ、返品もできないということです。

 

でも新品なら保証書がついてくるので、保証期間であれば修理も無償ですし、場合によっては返品対応も可能でしょう。

 

バーモを買うなら公式サイトで新品を購入することをオススメします。

 

 

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魚焼きグリルは付いていないの?

 

バーモには魚焼きグリルは付いていません。

 

「じゃあ、魚を焼くことは出来ないの?」

 

と思うかもしれませんが、最近ではグリルパンというフライパンの底が波状になっているものがあり、それを使うことで魚を焼くことが可能です。しかもバーモの高火力を使えばカリカリでフワフワの焼き魚に仕上がります!

 

通常のガステーブルコンロには下の方に魚焼きグリルが付いていますが、使用した後の後始末が面倒でほとんど使っていないという方も多いのではないでしょうか?

 

おまけに火力の調節も難しく魚焼き以外の用途には使いにくいし・・・

 

 

その点、グリルパンならフライパンと同じ感覚で使えますので後始末も簡単です。
備え付きグリルみたいにいちいち分解して洗うという手間がないんですね。

 

その上、魚の焼き上がりも底の波状が余分な油を落としてくれるので皮はパリッと中の身はふんわりと焼き上がります。
蓋もすることが出来るのでニオイや煙も立ち込める心配もなし。

 

バーモなら火力が強いので焼き上がりも5分程度で済むので、魚焼きグリルよりも早く焼きことが出来ます。

 

そして火力調節も自在に出来るので、魚以外にもお肉や野菜、パンなんかも焼くことが出来ます。

 

グリルパンがあれば備え付きのグリルはいらないと言っても過言ではないでしょう。

 

火力の強いバーモとグリルパンの相性は抜群ですので、ぜひ試してみて下さい。

 

 

サイズはどれくらい?

 

バーモのサイズはどれくらいなのでしょうか?

 

公式サイトによるとサイズは

 

幅 598 mm × 高さ 180 mm × 奥行 448 mm

 

とのことです。

 

一般的なコンロ置き場のサイズは60センチほどと言われているので、幅が59.8センチのバーモはぎりぎり置くことが出来ます。

 

ですがバーモの火力は強いので、壁から15センチは離すことが推奨されています。
このことを考えると普通のスペースでは狭いかもしれません。

 

そんな時はバーモのオプションで防火板が売られていますので、それを取り付ければ15センチのスペースは不要になります。

 

防火板は安物だと高火力のバーモの熱を防ぎきれないこともありうるので、できればバーモの火力を想定した正規品の防火板を使うようにしましょう。

 

 

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強火からとろ火まで自在に調節可能!

 

バーモの売りの一つが火力です。

 

バーモでは4000kcalという強火力を実現しており、プロが使う厨房のような調理を家庭でも可能にしています。

 

炒め物をを作るときに活躍する「高温炒めモード」を搭載しており、バーモの高火力を存分に活かすことが出来ます。
通常は鍋底が約250℃以上になると安全機能が働いて火力を弱めますが、火力つまみの横にあるボタンを3秒長押しすると高温炒めモードが機能し一時的に約290℃まで温度を上げることができるのです。

 

これにより炒め物が短時間で仕上がるので野菜などはパリパリ、シャキシャキに仕上がり時間が経って冷えても水気が出ずベチャベチャにならないのです。

 

また、バーモは強火だけでなく弱火も得意。
火力は点火つまみを回せば自在に調節でき、強火だけでなく弱火やとろ火も可能です。
普通のコンロでは安定しにくいとろ火もバーモなら安定して維持することが出来ます。

 

なのでとろ火で煮込むほど味がしみるロールキャベツなんかも普通のお鍋で40分ほど煮込むだけで作れちゃいます。
同じとろ火でも安定しているので煮込み時間も短縮出来るんですね。

 

このようにバーモはプロが使う高火力から家庭のコンロでは安定しないとろ火まで火力を自在に操る事が出来ます。

 

今までよりも少し上の調理をしたい時にバーモを試してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

掃除について

 

バーモのお掃除はとっても楽です。

 

鋳物製の五徳を外せば完全フラットになるので、拭き掃除はとてもしやすいです。
ついでに取り外した五徳も洗ってしまえば一石二鳥ですね。

 

吹きこぼれなどを受けるちり受け皿も取り外し可能で簡単に洗うことも出来ますし、本体前面はクリアコート加工なので例え汚れても簡単に拭き取ることが出来るのでとてもメンテナンスがし易いのです。

 

 

センサーの感度が良すぎる?

 

バーモの感想で、

 

「Siセンサーの感度が良すぎるのか頻繁に警告音がでる」

 

というのがありました。

 

 

Siセンサーというのはバーモに取り付けてある安全装置のことで、

 

・調理油過熱防止装置
・立消え安全蔵置
・消し忘れ消化機能
・焦げ付き消化機能
・器具栓つまみ戻し忘れお知らせ機能
・高温自動温度調節機能

 

の6つの機能を兼ね備えています。

 

そしてこのセンサーの感度はある程度調節することが可能なんだそうです。
なのでセンサーの感度が良すぎると感じた時は調節することである程度解決することが出来ます。

 

ただし、素人では出来ませんので、リンナイのサポートセンターに電話してセンサーの感度を調節してもらえないか聞いてみると良いでしょう。

 

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